新しい記事を書く事で広告が消せます。
ランダム表示になってるよ↓ ('-'*)
今日はいつもの写真日記ではなくNikon P50の中にもある露出補正の性能についてサンプル写真を撮ってみましたので、購入の際の実写サンプルとしてでもご活用してみてください。
そして今回は、Exifという写真情報を読み取るソフトを使用してみましたのでより具体的な撮影環境がお伝えできるかと思います。
※禿げ兄が初心者なもので、自分の言葉で具体的な撮影環境が説明できなく専門ソフトを使ったというのが本音です☆
実写レビューに行く前に、まず露出補正とはなんなのかというところのご説明をしておきますね。
簡単に言うと被写体のおかれている環境の明るさを自分好みにするって事でいいのかな?
うん....きっとそうに違いない☆
というわけでさっそく写真を撮ってみたので参考にしてみてください。
※室内にて蛍光灯をつけたままでの撮影になります

露出時間 : 1/14.1秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV0.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/11.5秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV0.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/8.4秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV0.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/8秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 467
※※露光補正量 : EV1.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/8秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 594
※※露光補正量 : EV1.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/7.7秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 800
※※露光補正量 : EV1.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/6.4秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 800
※※露光補正量 : EV2.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/17.0秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-0.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/22.3秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-0.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/28.7秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-1.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/35.8秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-1.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/46.1秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-1.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/54.0秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-2.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準
とってもなが〜い記事になってしまいましたが、だいたいのNikon P50での露出補正機能の性能はお伝えできましたでしょうか? わたしが撮影して感じたのは、露出補正ってプラスマイナス0.7程度まではまだ使えるが、それ以上またはマイナスでしたらそれ以下になると、画質が荒い&暗ぼったくて特別な事がない限り使わないのかな?と感じました。
ただ露出補正だけで今はこの考えがでたわけですが、他にも調光補正やら、ISO感度やらと機能があるので、組み合わせた複合技が使えるようになればきっと今回調べてみた露出補正の使い方ももっと効果的に使えるようのなるんじゃないかなぁと(^^;
よかったら参考にしてみてください☆☆
そして今回は、Exifという写真情報を読み取るソフトを使用してみましたのでより具体的な撮影環境がお伝えできるかと思います。
※禿げ兄が初心者なもので、自分の言葉で具体的な撮影環境が説明できなく専門ソフトを使ったというのが本音です☆
実写レビューに行く前に、まず露出補正とはなんなのかというところのご説明をしておきますね。
以下All Aboutより引用
露出補正とは
自動露出機能(AE)で自動的に設定された露出を意図的にずらすことをいう。通常は1/2〜1/3刻みで設定できる。
明るく補正したい場合にはプラス補正、暗く補正をしたい場合はマイナス補正を施すこととなる。
デジタルカメラの持っている自動露出機能で、ほとんどの場合は問題のない写真が撮影できる。
しかし、被写体に大きく黒や白い部分がある場合は、画面全体が暗すぎたり明るすぎたりする結果となる。
こういった場合は黒い被写体の場合はマイナス1/2程度、白の撮影対象ではプラス1/2程度の露出補正を掛ければこういった事態を防ぐことができる。
簡単に言うと被写体のおかれている環境の明るさを自分好みにするって事でいいのかな?
うん....きっとそうに違いない☆
というわけでさっそく写真を撮ってみたので参考にしてみてください。
※室内にて蛍光灯をつけたままでの撮影になります

露出時間 : 1/14.1秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV0.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/11.5秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV0.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/8.4秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV0.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/8秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 467
※※露光補正量 : EV1.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/8秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 594
※※露光補正量 : EV1.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/7.7秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 800
※※露光補正量 : EV1.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/6.4秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 800
※※露光補正量 : EV2.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/17.0秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-0.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/22.3秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-0.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/28.7秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-1.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/35.8秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-1.3
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/46.1秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-1.7
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準

露出時間 : 1/54.0秒
レンズF値 : F2.8
露出制御モード : プログラムAE
ISO感度 : 400
※※露光補正量 : EV-2.0
開放F値 : F2.8
自動露出測光モード : 分割測光
光源 : 冷白色蛍光灯
フラッシュ : 発光禁止
レンズの焦点距離 : 4.70(mm)
デジタルズーム : 0/100
レンズの焦点距離(35mm) : 28(mm)
シーン撮影タイプ : 標準
とってもなが〜い記事になってしまいましたが、だいたいのNikon P50での露出補正機能の性能はお伝えできましたでしょうか? わたしが撮影して感じたのは、露出補正ってプラスマイナス0.7程度まではまだ使えるが、それ以上またはマイナスでしたらそれ以下になると、画質が荒い&暗ぼったくて特別な事がない限り使わないのかな?と感じました。
ただ露出補正だけで今はこの考えがでたわけですが、他にも調光補正やら、ISO感度やらと機能があるので、組み合わせた複合技が使えるようになればきっと今回調べてみた露出補正の使い方ももっと効果的に使えるようのなるんじゃないかなぁと(^^;
よかったら参考にしてみてください☆☆
ランダム表示になってるよ↓ ('-'*)
この記事のトラックバックURL
http://coolpix.blog50.fc2.com/tb.php/5-a36f1a8a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック